Tuesday, November 28, 2006

新発想 ベースドラム マイクスタンド〜!

新発想のベースドラムマイクスタンドを発見した。スタンドというよりも、バスドラにそのままつけるショックマウントという感じだ・・
面白そうなので今度試してみたいと思う。




気になるお値段は、$154・・・スタンドというか、ショックマウントとしては、やっぱり結構お高い・・・


サイトへは、こちらからどうぞ。

Monday, November 27, 2006

いなたい

多分、だれも聞いた事ないと思うんだけど・・・

いなたいという形容詞があるらしい。
国語辞典にも、Wikiにもとりあえず載っていないのだけど、Googleで検索して、こんなのを見つけた。

ちりぬる音座録
http://www.so-net.ne.jp/e-novels/yomimono/iroha/i01.html

ここに説明がちょっと書いてあるんだけど・・・
やっぱり良くわからなかった。

英語訳できれば、もう少し理解できるかと思うんだけど、これを英語訳するのもかなり大変そうな言葉っぽい。

言葉って難しいね・・

灰野敬二

灰野敬二のライブが今すごくみたいです・・・
あの人の弾くギターを今どうしても聞きたいです。
でも、アメリカに居るので遠くて行けないし・・・

Telecasterが欲しくなったのは、この人がライブで使ってたのをみてからなんです・・・写真が見つからなかったけど、どんなTeleだったかなぁ・・・

とりあえず、Telecaster一本、安く手に入ったので、弾きまくっています。ただ、Bridgeピックアップの音が相当ひどいので、変える事になるな。そしたら文句無し。

後は、Dr. Z Z Best 2x12 Cabを買って、ライブ機材一通りそろいます。2x12を$500位で買えたら最高です。


とりあえず・・・
灰野のさんインタビュー・・・おもしろ・・
http://www.mokohan.com/haino.html

自分が音楽が好きだと思っているのならば、その事故を何かに変えなければいけない責任があると思うんです。

最近、そういう事をやろうともしてなかったなぁ・・
”忙しい”とか”生活がある”とかを理由に…

Wednesday, November 22, 2006

GearSlutz.comより、レコーディングセッション馬鹿話集

最近、GearSlutz.com という、世にも有名なプロデューサーや機材メーカー等が話をするフォーラムに良くいってるんだけど、そこでものすごいアホなスレを発見。

英語がわからない方の為に、翻訳も致しました。お楽しみください。(ちょっと話が唐突すぎたかもしれないので、編集)

著名シンガー:
"i have got to have more SMPTE in my headphones"
もうちょっとシンプティー、ヘッドホンに送って!

メジャーなレーベルのA&R:
"Do you have 1/2" ProTools?"
ハーフインチ、プロツールス持ってる?

シンガー:
"Gimme more ADVERB on vocals!!!"
ボーカルにもう少しアドバーブ(文法で、副詞)欲しいなぁ。

不明:
"It's sounding good but can you harmonize the snare, please?"
音、良いんだけど、もう少しスネアをハモらせて。

とある音楽プロデューサー:
"the bad thing is that here in switzerland is no high class porn
producer, only this amateur with ugly chicks thing"
悪いのは、スイスには、高貴なポルノが無いんだよね・・・アマチュアのブサイク女ものだけ・・・

広告:
wanted ad: "For sale: Acoustic guitar, recently tuned."
On Sale! アコギ、最近チューニングしました。

"I'm better than I sound."
俺は、自分の音より良いよ。

とある、レコーディングエンジニア。
" i know what im doing, i used to work at TWEETER"
ちゃんとやってる事わかってるから。俺、ツイーターで働いてたんだよ。(ツイーター=簡単に言うとスピーカーコーンの小さい方。高音域用。 - 又は、ホームステレオ屋さん。xx電気系の通販)

a guitar player asks "Am i good enough to wear cowboy boots?"
ギタリストが、、俺、カウボーイブーツ履ける位ギターうまいかなぁ?

ヘビー系バンドの人:
"Once a drummer tried to tell me how intense 13/6 time was"
いやーー、13/6拍子はすごいよ。イキオイが違う。と、延々と説明された事がある。

ラッパー:
rapper dude looks at pop filter and.. "Wow, this MIC gotta be expensive"
ラッパーが、ポップフィルターをみて、”あ、このマイクそうとう高いでしょ?”


almost too clever....
"Can you hook up the vocal backwards through the de-esser to put some
"sss" back into the vocal?"
ボーカルをディエッサーに逆つなぎにして、”シー”の音を戻せる?


あーーすげー・・・このポスト英語だけですが、読みたい方は、

http://www.gearslutz.com/board/showthread.php?t=26430

をお持ちのブラウザのアドレスバーへ、コピペしてください。


これは、ここじゃないけど、そういえば、お偉いさんがレコーディングに来て:
『なんだこのマイクは、スイッチもついてないのか!』

っていうのもありました。


皆、知ったかぶりは、やめて、素直にやってれば下手に笑われないのにね。

Sunday, November 19, 2006

ジェフバックリー 誕生日パーティー

Jeff Buckleyですが、生きていたら、今年の11月17日で40歳だそうな。

そんなわけで、彼の誕生日を祝うコンサートに言ってきました。4時間くらい各バンド一曲ずつbuckleyの曲をカバーするというイベントで、なかなか面白かった。

中には、とんでもないのもいたんだけど・・(^^;
まぁ、良かったです。

驚いたのが、Jeffと血のつながっている人と話が出来るとは全然思ってなかったけど、Jeffの弟(?)も演奏してましたし、母親も来てました。

Jeffの弟は、さすがでした。後は、このイベントの為だけにUKからやってきた若いアーティストのボーカルだけ・・良かったです。まぁこれからが楽しみだったけど・・

MI出身の人や僕の友達も何人か演奏したので、親近感のある部分や、懐かしい部分もあって、不思議なライブだった。

しかしJeff Buckleyの音楽は、相変わらず良いなぁ・・・

後、Jeff Buckleyが弾いてる弾いてないは、関係ないんだけど、Telecaster欲しい・・・Semi HollowのThinlineって奴・・
あと、Fender Basman買わないといけない。

追伸:
Jeff Buckley Official Website
にbirthdayがどうのこうのっていうメニューがあるので、そっから出演アーティストとかみれます。

Thursday, November 9, 2006

カーディガンズ - グランツーリスモ

もうずいぶん前にでたアルバムだけど、このアルバム良い。

それだけです。

では、ちょっと寂しいので、ポップなのに、変な音が入っている=すばらしい。コードもアレンジも、一見、かわいい声のボーカルの座った態度も好きです。変にElectricな所もちょっと面白い。